ライフプランの相談

真摯に相談に乗っていただけるFPにはどのようにすれば出会えるのでしょうか

アップル(兵庫県)

相談中 2018年04月18日
40代年収1000万、金融資産2500万、借入500万の会社員です
信頼できるFPを探しています
先日2万円払って、某FPにライフプラン相談しましたが、ワンルーム投資や海外保険積立を勧めるなどとても信頼できるものではありませんでした。
そのあと別のFPにも相談しましたが、有料会員にならないと具体的な話はしないという態度でした。
無駄な相談に3万ほど払いました。
FP相談も営利目的なのはわかっているので、相談料を支払いましたが、この結果です
真摯に相談に乗っていただけるFPにはどのようにすれば出会えるのでしょうか
良い方に当たるまで払い続けるしかないのか、自分で計画するのがいいのか
ここでする質問ではないかもしれませんね

No.1266

回答 9件

丹沢 智美 ファイナンシャルプランナー
所属:有限会社 HarmonyConsulting
エリア: 東京都 青梅市

アップルさん
もうすでに、有料でご相談されたのであれば、
もうこれ以上、有料で相談料をはらってまで・・・というお気持ちよく分かります。

FPとの相性もあると思いますので、まずは、ほかのFPの方もお話されていたように、
無料相談を受け付けてくれるところでご相談するのがよろしいかと思います。
無料相談でご相談して、信頼が置けそうだと思ったら、有料でお願いするのでも良いと思います。

弊社も無料相談受け付けておりますし、今は、インターネット回線などで無料電話もありますので、
遠方の方のご相談も受け付けております。
弊社以外にもそのようなサービスを行っているところはあると思いますよ。

2018年06月17日


そうですね、お金を払って相談に乗っていただくのは、もう怖いですね
無料相談を利用してみることも検討します

ありがとうございました

2018年06月17日


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山田 里見 ファイナンシャルプランナー
所属:ライフコンサルタント事務所
エリア:

アップルさん

はじめまして。東京都狛江市のファイナンシャルプランナー事務所を営んでおります山田です。

なかなか難しい質問です。

これまでどのような手段でFPを探されたのか、引きが悪かったようです。
FPと名乗る方は、1社専属の保険会社の従業員・乗り合い代理店の従業員であったり、独立系か否かを別にしてもFP相談を主に営んでいる人間など様々です。また、FP資格を取得しているか否かも混在しているのが現状です。

保険会社の方であれば、最終的に保険を推奨してくると思いますし、得意不得意があるというのはいうまでもありません。

なかなか、どうすれば良いFPに会えるというのを断言するのは困難ですが、
CFPもしくはAFP資格を有しているか否かと一つの判断基準にされてはいかがでしょうか?

バッチもしくは、有効期限が記載されている資格証は持っているはずですので見せていただくことで有資格者であることは確認できると思います。

ご参考になればとおもいます。

2018年04月18日


ありがとうございます
調べてみたところ、私にろくでもない契約をさせようとしていたFPは有資格者でした。

いろんな方がいるということなんでしょう

2018年04月18日


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岡崎 ファイナンシャルプランナー
所属:株式会社FPコンサルティング
エリア: 大阪府 大阪市

多くの独立系FPは商品販売していないと生計が成り立たないのが現状です。 
弊社は独立系FPで多くの企業のFP顧問していますので商品販売する必要がありません。アップルさんが弊社顧問先に所属していましたら相談料は必要ありませんが・・・。
所属していなければ有料(2万円)ですが所属の企業の福利厚生などをもとにして
相談者の立場にたってアドバイス差し上げます。 
弊社は販売する商品を持たないので安心下さい。
http://www.fp-con.co.jp

2018年04月18日


ありがとうございます
せっかくですが、もうお金を払ってまで見てもらう気は無くなってしまいました

本物を見極める目を持ち合わせてないので、怖いのです

2018年04月18日


アップルさんが当社の顧問先であれば無料なのですが、、組合に確認してみて下さい

2018年04月18日


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半田 典久 ファイナンシャルプランナー
所属:多摩プランニングオフィス
エリア: 東京都 調布市

ご相談ありがとうございます。
どのようにすれば、真摯に相談できるFPに会えるかということですね?

FPの現状として、FP協会に20万人の会員数を持っています。専門家にしては、異常に多い。
ですから、少し勉強したレベルで、FPを名乗っている人が多いということがあります。
(特に実質保険屋さんが、FPと名乗っている例が非常に多い)

また、FPというより、実は「販売員」で、商品販売中心で手数料目当てという人も多いでしょう。(この例もそうかも?)
そこを明確に区別するのは、なかなか難しいと思います。

まずは、HPなどで、その辺を嗅ぎ分けることも1つの対策です。
また、FP協会のCFP検索で、地域で上級資格を持つFPを見つけ、さらには、その実績とか考え方を見るのも1つです。

あとは、実際に、本人に訪問前に聞いてみる。
あるいは、相談前に具体的にどこまで、何ができるか?聞いてみる。などで確認することでしょう。

相談などで、どの程度の回答を求められるかですが、・・・

何を聞いても、適切に答えられる本物のFP、さらに実績や経験が多いFPは、
大都市地域でも、身近に多くても、数人程度しかいないと思ってください。

無駄だった相談の経験を、逆に活かして、良さそうな人を見つけてみてください。



2018年04月18日


ありがとうございます
資格やホームページだけでは皆さん良い方に見えます
大都市で数人ということは
万に一つくらいの感覚ということなんでしょう

相談前を重要視してみます

2018年04月18日


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松本 喜子 ファイナンシャルプランナー
所属:はなFP事務所
エリア: 東京都 板橋区

アップルさん


はじめまして。
保険などの商品を販売しない、珍しい独立系ファイナンシャルプランナー「はなFP事務所」の松本喜子です。

独立系FPでさえ、9割くらいの方が商品を販売して生計を立てておられると思いますので、私のところに来られるお客様は、よく、アップルさんと同じようなことを言われます。
私自身も、以前に勤めていた独立系の有名FP会社で、「今月中に、この保険会社の商品を、いくら売らないと!」と焦っている状況を目の当たりにし、FPで生計を立てるのはかなり難しいとの思いを強くしました。

このような考えから「はなFP事務所」を設立しましたので、当事務所では、できるだけ固定費をかけないなど、商品を販売しないでも大丈夫な状況を作っております。
おかげさまで、新規ご相談件数は年間100組以上となっております。

対面相談だけでなく全国からのメール・電話相談もお受けしていますので、いつでもご相談くださいね。
https://www.hanafp.jp/

2018年04月18日


ありがとうございます
保険を勧めてきたらダメFPということなんでしょうね

参考になりました

2018年04月18日


保険を販売しているFPさん=ダメというわけではありません!

保険に関しましては、保険の提案・契約内容をみますと、販売側がお客さまのことを第一に考えているか?が、だいたいわかります。
私の場合、年間100組以上の新規のお客さまからご相談をお受けしますが、10組に1組いるか?くらいの割合で、「良い保険の営業さんですね!」とお伝えするお客さまがおられます。

2018年04月18日


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荒川 雄一 ファイナンシャルプランナー
所属:IFA JAPAN株式会社
エリア: 東京都 文京区

アップルさん、初めまして!
国際フィナンシャルコンサルタントの荒川雄一です。
20年以上FPをしている身としては、耳が痛く、残念なご相談です。
ほかの方も書かれていますが、一口にFPと言っても、その立ち位置は様々です。
金融機関にお勤めの人もいれば、保険や不動産の販売手段としてFPの肩書を使っている人もいます。
また、専門分野もバラバラです。
一つの方法としては、日本FP協会に、FP上級資格CFP®の検索システムがあります。
こちらから、FPを探す方法もあると思います。
https://www.jafp.or.jp/confer/search/cfp/
あとは、ご相談内容をしっかりとまとめた上で、
「初回無料面談(相談)」をしているようなFPに、
依頼内容の進め方やどのようにアウトプットしてもらえるかを事前に確認し、
ご自分の考えに近いFPに依頼する方法もあると思います。
ただ、無料相談とは言っても、商品を販売する立場のFPは避けたほうが良いでしょう。
ちなみに、私は主に「資産形成」についてのアドバイスを行っていますが、
遠方のお客様とは、通常お電話で初回ご相談なども受けています。
上記の方法で、何名かのFPやアドバイザーと話をされ、
考え方や全体の進め方などをしっかり説明してくれるFPを探されるのが良いと思います。
参考となれば幸いです。

2018年04月18日


ありがとうございます
私にろくでもない契約をさせようとしたFPは有資格者でした

無料相談と事前準備が重要なんですね
参考になりました

2018年04月18日


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梶田 けい子 ファイナンシャルプランナー
所属:梶田ファイナンシャルプランニング事務所

アップルさん
初めまして。
弊事務所は、中立公正な立場のFP事務所ではなく、消費者側、いわゆるご相談者側に立ちアドバイスをさせていただいております。
フィーオンリーのFP事務所です。

>真摯に相談に乗っていただけるFPにはどのようにすれば出会えるのでしょうか
>良い方に当たるまで払い続けるしかないのか、
>ここでする質問ではないかもしれませんね

徒の事ですが、そんことはありません。
あなたのような、ご相談者が沢山でてくると、良いFPも増えてくると私は思っています。

良いFPが中々と増えて来ないのも、殆どのご相談者が、「私に商品を勧めてください。」と、思わせる相談の仕方をしますから、多くのFPは、いきなり商品を勧めて来る人が多いのです。

>ワンルーム投資や海外保険積立を勧めるなどとても信頼できるものではありませんでした。

ワンルーム投資は、今後の日本を見通すと、私は将来性があるとは思えません。
その根拠としては、
①2020年の東京オリンピック以降、東京23区でさえも人口減少に陥ると予測されているからです。
こちらは既に統計で日本政府は把握しています。
②2022年問題と言って、これまで生産緑地だった土地を持つ、地主が土地を手放すか、老後の収入として住宅販売会社からアパート経営を勧められるからです。

何故、2022年以降、生産緑地だった土地を持つ地主が土地を手放すか、アパート経営に乗り出すかと言いますと、生産緑地化されていた土地の固定資産税が、これまでは農地並み課税だったのですが、2022年以降は宅地並み課税に引き上げられるからです。
この生産緑地が、東京都だけで東京ドーム724個分といわれています。
兵庫県のお隣の大阪府でも、東京ドーム457個分の生産緑地化されている土地があります。
これを土地の面積にしますと、東京都は東京ドーム724個分(3,329.80ha)・大阪府は、東京ドーム457個分(2,100.40ha)
因みに弊事務所の在る、愛知県は東京ドーム262個分(1,206.02ha)在ります。
これはほんの一部に過ぎず、全国でみるともっと多くの土地が宅地並み課税へと引き上げられます。

そこへ、住宅販売会社から、税金対策としてアパート経営を持ちかけられますから、既に今現在、一戸建てでも空き家がドンドン増えている状態です。空室アパートマンションも数多くあります。
今では、販売マンションだった中古マンションが賃貸マンションにしているところもあります。
何故、空き家・空室になるかと言うと、住む人口が減少しているからです。
人口が減少すれば当然、賃貸に住む人口も減少します。
にも関わらず、2022年以降にアパート経営を始める人が増えれば、アパート・マンションの供給過剰になります。

以上の理由で、私はワンルーム投資は、と言うよりも日本での不動産投資はメリットがないとみています。

既に住宅販売会社は、多くのFPに「お客さんを紹介してください。」と活動を初めています。


次に海外保険積立ですが、これは既に中世のヨーロッパでは王侯貴族が行っていた投資で、別に怪しいものではありません。
フィリピンの独裁政治家の妻、イメルダ夫人もこれに資産を預けていましたので、金銀財宝は押収されたものの、可なりの資産はそこに有るという事です。
海外保険積立は、オフショア地帯で行われているもので、非課税地帯なのです。
要するに、これまでは国税局でも立ち入ることができないところだったのです。
そこで、資産家の資産が海外に逃げると言うことで、財務省は租税条約国をどんどん増やし税金逃れできないようにしたのですが、「海外保険積立が怪しい」と思わせるのも、国内から国民の資産を逃がさないために取った国の処置で、日本国内では勧誘やセミナーなぢはしてはいけない事になっています。
ですから、ご相談されたFPさんが日本国内で勧めた行為には問題がありましたが、海外保険積立という商品そのものは怪しいものではありません。

怪しいものでは有りませんが、全て英語で行われますから英語ができないとダメですね。
それと海外保険積立でも市場で運用していますので、保険という商品知識だけではなく、金融知識を先ずは身に着けておかなければなりませんね。
これは日本で投資を行うのも同じことで、多くの方が基礎知識も身に着けずに投資をしていますから儲かりません。

ご自身の判断で、ご自身がオフショア地帯へ行き、ご自身の判断で、海外口座を開き、海外保険積立をする事は別に法に触れることでもありません。

世界中の多くの金融機関は、ここで投資を行い、利益を得ています。
それ日本に持って来てお客さんに販売しているのです。
ですから、多くの国民が直接海外投資をし始めると日本の金融機関を使わなくなります。
そうすると日本の金融機関は危機的状況に陥ることが予想されますので、「海外保険積立は怪しいものだよ」としているのです。
日本人は、深く考える人は少ないですから、こんな事で信じてしまいます。

そして最後に、ライフプランを立ててから、実行支援が本来のFPの業務です。
相談でいきなり、商品を勧めて来るのは本当のFPではありません。

最初から商品を勧めて来る独立系FPを本物のFPと、多くのご相談者は思っていますから、FP本来の業務、FP業を行う、私たちも実は困っている次第です。

2月に、弊事務所がお世話になっております、証券アナリストの方が見えまして、これまでは企業側についていた金融庁が舵を顧客側にとって来たようで、問題点などをその方に色々と尋ねて見えたようですよ。

私も、色々とHPやアメブロで問題定義をしていますので、先日もその人から「HPやブログにどんどん上げてください。金融庁が問題を取り上げてくれるかもしれませんから」と言われました。

ですから、これからは徐々に良い相談相手が増えて来ると思いますよ。
時間はかかるカモしれませんが。

保険業界でも、これでは手数料を公開するべきとした派と、公開すべきではないとした派に別れているそうです。
お世話になっている証券アナリストは公開すべきです。
本当に保険の事をよく知る人達は公開すべき、保険営業で手数料稼ぎをすている人達は大反対だそうです。

こうして保険業界でも変化しています。
今は、営利目的で相談行為をするFPの方が多いですが、やがてそれもできなくなると思います。

何故ならば、これも営利目的のFPの方が、相談者よりも供給過剰していますから。
既に13年以上以前から供給過剰しているのに、最近ドコモが保険の販売に参戦して来ましたので、益々供給過剰しています。

これからは、真摯に相談に乗れるFPしか残れないと思いますよ。
















2018年04月18日


たくさんの情報をありがとうございます

相談する側としてもお金を払ってるんだからなんでもかんでもおしえてくれっていう態度ではいけないのでしょうな
相応の知識を持っていないとカモにされてしまうということがよくわかりました


2018年04月18日


コメントありがとうございました。

>相談する側としてもお金を払ってるんだからなんでもかんでもおしえてくれっていう態度ではいけないのでしょうな

こうした態度をとっても、回答のできないFPもおります。
どちらかと言えば、こうしたFPの方が多いのではないでしょうか?
いわゆる、FPの資格学校で習ったことしか答えられないFPです。
FPに知識量は多く有っても現実に使えない人は多くいます。
FPに関する様々な分野の資格はありますが、それが使い熟せないFPは多くいるとおもいます。
と言うのは、智識量だけでなく、実務経験が大きく左右します。
現実は、教科書通りにはいきません。
資格学校などで習う事は、自分で調べればいくらでも得ることができます。
実務経験は、実際に自分が経験しないと得られないものです。
この部分が、知的財産になります。
FPになる前の前職で、何年もかけて得た経験的知識に対してお金を払うのです。
いくらFPに関連する教科書知識が豊富でも、机上の知識だけでなく経験から得た知識を持つFPには、足元にもおよびません。
私は、幸いにも机上の知識だけでなく経験から得た知識を豊富に持つFPと見知りおきになることが多く、自分の知らない事を多く学ばせて頂いております。

金融機関にいたころ、私の上司が言っていた言葉です。
お客様が逃げて行かないようにするには、「お客様を、向こうの担当者よりも賢くすることです」「お客様が賢くなれば、お客様は、向こうの担当者の話が詰まらなくなります。」「詰まらなくなれば、向こうの担当者の話に耳を貸さなくなります。」「そうすると、お客様は向こうの担当者の話に騙されなくなります。」「お客様を賢くするには、私達は、お客様よりも賢くならないといけません。」
私はまだまだですけどね。
ご相談者の方が賢い方は、まだまだ沢山見えます。

2018年04月18日


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森本  直人 ファイナンシャルプランナー
所属:(株)森本FP事務所

アップル様、はじめまして。
ファイナンシャルプランナーの森本直人です。

信頼の取れるFPの探し方ですが、
独立自営で活動しているFPは、個性的な人が多いですし、
知識や経験、専門分野、営業形態や収入源、アドバイスの方針などもまちまちなので、
確かに探すのは簡単ではないと思います。

ひとつ言えるのは、フィーリングが合うかどうかが重要ということです。

おそらく今回ご相談されたFPも、相談料を2万円に設定し、
それで経営が成り立っているとすれば、一定の支持を得ている顧客もいるはずです。

今回、アップルさんとは合わなかったということかもしれません。

なので、まずは、候補FPのホームページやブログ、ネットで読める記事など、
情報を集めることから始めてみてはいかがでしょうか。

ネットの情報が少なければ、直接メールで問い合わせてみるのもひとつの方法です。

その上で、フィーリングが合いそうなFPを絞り込み、初回面談を申込む流れです。

これは例えば企業が人材を探す際に、書類選考から始めて面接へと進むステップに似ています。

命の次くらいに大事なお金の相談ですから、それくらい慎重でよいと思います。

良い出会いがあることをお祈りしています。

2018年04月18日


おっしゃる通りですね、相性の良し悪しなのだと思うようにします

無料相談や、メールも活用してみます

ありがとうございました

2018年04月18日


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岩崎 克哉 ファイナンシャルプランナー
所属:Office Iwasaki  

はじめまして。横浜市でFP事務所を構えていますOffice Iwasaki 岩崎克哉と申します。

アップルさんがFPに相談する「目的」を明確にすることだと思います。

FPに会う前に、「相談内容」を伝え、回答可能かどうかを打診してみてはいかがでしょうか?

打診した結果の返事の内容で、ある程度そのFPの方の姿勢を推測することはできると思います。

その後で、実際にお会いされることがいいでしょう。会ってみても相性が合わない場合もありますから
予めその点も確認しておくといいと思います。

当方では、初回面談90分は無料にしています。理由は、お客様に私の人となりを見ていただくことと
お客様の相談内容の確認をさせていただくためです。
ご相談内容によっては、当方からお断りしなければならない場合もございます。

ご参考になれば幸いです。

2018年04月18日


ありがとうございます

やはり会う前と無料相談を活用すべきなんですね
神奈川県遠いですね
でも参考になりました

2018年04月18日


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更新情報

2018-10-19
群馬県高崎市のFP、 群馬FP事務所の松田先生を掲載しました。

2018-10-05
香川県高松市のFP、 株式会社S・H・Cの大熊先生を掲載しました。

2018-09-14
沖縄県那覇市のFP、 あいエフピーの大浜先生を掲載しました。

2018-08-30
三重県四日市市のFP、 アイティーオー株式会社の伊藤 先生を掲載しました。

2018-08-12
石川県金沢市のFP、 北島未来経営研究所の北島先生を掲載しました。

2018-07-30
広島県広島市のFP、 be the light株式会社の岩元先生を掲載しました。

2018-07-28
東京都新宿区のFP、 株式会社FPバンク 新宿officeの冨永先生を掲載しました。

2018-07-25
埼玉県熊谷市のFP、 株式会社スプラウトの細田先生を掲載しました。